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PUCKオリジナルの"日本の伝統文様"水晶彫りビーズを使ったマクラメキーホルダー。マンダラ風につくりました。
<日本の伝統文様>
稲荷文(いなりもん) 『ご利益:夫婦和合 五穀豊穣』
2頭の狐(きつね)が描かれた文様です。
「古事記」からすでに白狐の逸話が記載されており
平安時代から真言密教や道教の影響から、
田の神の使いとして民衆に広がりました。
江戸時代に入り、稲荷神が商売の神と公認され
大衆の人気を集め、各地に稲荷神社が立てられ
狐が祀られていきました。
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稲荷文の彫りビーズはこちらを参考に(彫りビーズは手彫りにつき、ひとつひとつの彫りに若干の違いがあります。ご了承ください)
<使っている天然石の力>
水晶 『お清め・浄化・開運 他の石のエネルギーを高める』
翡翠 『人生の成功と繁栄 自己成長の促進 事業の成功と安定』
ピンクトルマリン 『思いやりの心を育てる 愛と感謝の象徴』
<商品詳細情報>
■サイズ:全長約7cm(金具含む)
■使用石:稲荷文水晶彫り/丸玉10mm、翡翠/丸玉5mm、ピンクトルマリン/丸玉4mm、金古美樹脂ビーズ/丸玉3mm
■材 料:
オリジナル蝋引き紐/柘榴(ざくろ)1.2、香色(こういろ)1.2、砥草色(とくさいろ)1.2
■制作コード:KP1800
■制作者:
やました貴石工房パック
<参考書籍>
「開運・和のお守り文様366日」水野惠司 監修・絵◎藤依里子 文/PHP研究所
「開運!日本の伝統文様」水野惠司 監修◎藤依里子 著/日本実業出版社
開運文様制作協力:
●水野惠司
1958年冬、京都に生まれる。千本閻魔堂(引接寺)に天井画を手掛ける他、和装飾の図案家や書籍の監修者として活躍。2010年春、京都の岩倉の地で眠りにつき、天界の絵師となる。