古代からの日本のお守り勾玉のマクラメバチカンペンダント。ペンダント紐は少し太めのサイズ2.0ミリの蝋引き紐でつくりました。
<勾玉の言い伝え>
勾玉(まがたま)は古代の日本の装飾品です。神話に登場する三種の神器のひとつ。
古代から災難やあらゆる悪霊を払う魔除けのお守りとして、また幸運を招く玉として、用いられてきました。
<使っている天然石の力>
サードオニキス 『夫婦の幸せのお守り 結婚運を高める 悪いエネルギーを遠ざける』
<商品詳細情報>
■サイズ:[トップ]40×20×10mm(縦×横×厚) [編み紐]フリーサイズ(〜76cm、スライド調節でお好きな位置に身に着けられます)
■使用石:サードオニキス/勾玉、真鍮/丸玉4mm
■材 料:
オリジナル蝋引き紐/バチカン:茶色(ちゃいろ)1.2、ペンダント紐:赤褐色(せきかっしょく)2.0
■制作コード:KP940
■制作者:
ふじい貴石工房パック仙台本店
アクセサリークラフター