守り本尊とは自分の身を守ってくれる仏さまのことです。
不動明王は酉(とり)年生まれの守り本尊です。
生まれ年の十二支によって決まっていますが、心に強く感じた仏さまがあれば、
それを守り本尊とすることもできます。
《不動明王》迫力のある風貌が特徴的で、「煩悩におぼれる人々を叱りつけ、力ずくでも救わなければ」と考えた大日如来が変身した姿だといわれています。真言宗の開祖・空海によって日本に伝えられ、力強さに惹かれた武士の間で広まりました。
右手には煩悩や憎しみを切り捨てる「智慧の剣」、左手には道に迷いそうな人を縛って、正しい道へと連れ戻す「羂索(けんじゃく)」を持っています。
<使っている天然石の力>
水晶 『お清め・浄化・開運 他の石のエネルギーを高める』
翡翠(ひすい) 『人生の成功と繁栄 自己成長の促進 事業の成功と安定』
<商品詳細情報>
■サイズ:[トップ]29×20×7mm(縦×横×厚) [編み紐]フリーサイズ(〜72cm、スライド調節でお好きな位置に身に着けられます)
■使用石:水晶/不動明王、翡翠/リング5×9mm
■材 料:蝋引き紐/ピーコックグリーン1.0
■制作コード:KP1500
■制作者:
ふじい貴石工房パック仙台本店
アクセサリークラフター
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タンカ(仏画)と天然石彫刻アクセサリーのお店「彩雲(さいうん)」